

- 新規会員登録とLINE連携することで、株引換券100枚もらえます。株を受け取るには、別途株式の申込が必要です。申込前に当社HPの目論見書をご覧ください。規約により株を受け取れない場合がございます。あらかじめご了承ください。








気になったら
カブアンド総会の
フルバージョン動画で!
- 2026年10月という時期は、当社の現在の上場に向けた準備状況に照らし、想定し得る中で最も早い時期という趣旨であり、実際の上場目標時期は2026年10月~2027年12月です。上場及び上場時期について確約するものではありません。上場に関する一般的なスケジュールからの想定であり、変更となる可能性があります。この情報を第三者に発信しないようご注意ください。
- 「2倍」というのは、第1期募集における発行価格と第2期募集における発行価格を単純比較した結果を示したにすぎず、当社の企業価値が2倍になったことを意味しません。
カブアンド総会ダイジェスト

カブアンド初となるリアルイベント「カブアンド総会」を、10月28日(火) Kアリーナ横浜にて開催。会場には株主を中心とした11,096人が全国47都道府県からご来場いただきました。

今後の株式発行価格について、前澤自らが発表。 「第2期募集の株式発行価格」は第1期の2倍(*1)となる「6円」であること、 さらに続く第3期募集の発行見込価格は「6〜10円」(*2)となる見込みであることを伝えるとともに、 総力をあげて10円を目指していく方針を示しました。
- 「2倍」というのは、第1期募集における発行価格と第2期募集における発行価格を単純比較した結果を示したにすぎず、当社の企業価値が2倍になったことを意味しません。
- 発行価格は、当社の企業価値を示すものではありません。また、第3期募集の発行価格が6円以上となることを保証するものではありません。

株主からの関心が最も高い“上場に向けたスケジュール(*1)”についても言及し、 「上場準備が本格的にスタートしており、上場目標は最短2026年10月です。 遅くとも2027年12月までになんとしても上場しようと頑張っています!確約ではなくて目標です。 皆さん、頑張りましょう!」と発表すると、会場からはどよめきと共に大きな拍手が沸き起こりました。
2026年10月という時期は、当社の現在の上場に向けた準備状況に照らし、想定し得る中で最も早い時期という趣旨であり、実際の上場目標時期は2026年10月~2027年12月です。上場及び上場時期について確約するものではありません。上場目標時期は、上場に関する一般的なスケジュールからの想定です。市場環境や上場審査状況によって変更となる可能性があります。この情報を第三者に発信しないようご注意ください。

最後に、「前澤が、もし総理大臣になったら」という話題から「(僕がもし総理大臣になったら)資本主義を変えたいです。与える側と与えられる側だけの社会ではなく、一人ひとりが主役になれる社会“共創資本主義”を創りたい。国民総株主を目指し、カブアンドで変えていく。みんなで変えていきましょう!」と力強く呼びかけ、現在の資本主義への問題提起とともに、カブアンドのテーマである「国民総株主」の実現、そしてその先の「共創資本主義」への挑戦を宣言し、プレゼンテーションを締めくくりました。
カブアンド総会参加者の声
カブアンドの今
前期末から当上期末(2025年2〜7月)にかけて、6ヶ月間でサービス利用者数が約29万人増加しました。
サービス利用者数合計

サービス別の利用者数







さぁ、あなたも
カブアンドの株主に
- 新規会員登録とLINE連携をすることで、株引換券100枚もらえます。
- 株を受け取るには、別途株式の申込が必要です。申込前に当社HPの目論見書をご覧ください。








